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プレミアムキューブレポート 私たちがこれまでお贈りしてきた自慢の物件を当社スタッフがご紹介します。

石田

レポーター 石田グラマラスがデザイン監修する「Gシリーズ」第6弾。 美しいグラデーションが低層フォルムを包み込む。

「PREMIUM CUBE G 三軒茶屋」は、世界的なデザイナー森田恭通さん率いるグラマラスがファサードとエントランスをデザイン監修する大人気「Gシリーズ」の第6弾プロジェクト。グラマラスさんのデザインは、毎回本当に格好いいデザインで惚れ惚れする外観とエントランス。私も設計段階からとても楽しみにしていました。そして、そして、ついに完成です!
場所は東急田園都市線「三軒茶屋」駅より徒歩7分、世田谷区三軒茶屋1丁目。三軒茶屋を名乗る物件は多々ありますが、ここは本物の三軒茶屋アドレスです。渋谷へ1駅4分という利便性は言うことなし! 地元には毎日のお買い物スポットはもちろん、友達とランチやディナーを楽しめるお店も盛りだくさんです。まさに“リア充”を絵に描いたような街ですね。

 

 

 

デザイナーズマンションというと、スマートなタワースタイルというイメージが強いですが、今回の「PREMIUM CUBE G 三軒茶屋」は、4階建ての低層フラットスタイル。タワーにはタワーの良さがありますが、低層には独特の存在感というか、安心感がありますね。街並みのなかでゆったりとたたずむ姿なんて、じつに優雅! そして、この洗練されたデザイン。まさに、“レジデンス”という言葉がピッタリの物件です。

 

外観はパッと見、ブラウン系の単色に見えますが、じつは濃淡の違う6色ものタイルを使っているんです。これを、とても凡人には思いつかないセンスあふれる組み合わせで一つのフォルムをつくりあげています。遠目で見ると、美しく深みのあるグラデーションが、近くで見ると、繊細なモザイクパターンがしっかりと描かれている、芸術作品のような外観。グラマラスならではのデザインですね。森田さんも、弊社社長の川田との対談のなかで「グラデーションには終わりがない。帯のように連続して表情を変化させていくグラデーションをコンセプトとして、人と人のつながりがある三軒茶屋という街にふさわしい住まいにしたい」と述べられています。
詳しくはコチラ→ http://veritas-investment.jp/pc-g-sangenjaya/interview/

 

 

グラマラスのデザインは外観だけではありません。エントランスホールもすごいんです。これがマンションのエントランスか!と思うほど、斬新で印象的なデザインで仕上げます。今回は、壁面に9色のモザイクタイルを使用。外観よりも少し明るめで暖かみのあるアースカラーを基調として、これもまた見事なグラデーションを描いています。完成予想図で見ると、ちょっと派手目に見えましたが、実物は立体感と深みがあって、しっかりと落ち着いた印象を受けました。ここもやはり、見る人の印象に強く残るグラマラスならではの作品だなと思いました。

 

三軒茶屋というと若者の街。駅徒歩7分という立地だけでなく、街にとけ込み、人のつながりまで考えられたグラマラスのデザインは、目の肥えた都会育ちの若者たちの心をしっかりととらえ、正真正銘の“三茶ライフ”を育むことでしょう。

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